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MAME総括2017


今期は新規だけでなく、動作可能に昇格したタイトルも多く、10個に絞るのが
困難だったので、それぞれ部門を分け、大きく4部門に分かれました。

そうすると今度は各々10個挙げるのがギリギリになってしまうが、なんとか埋めました。
(個人で好き勝手に決めたランキングなので、軽い気持ちで大目に見て下さい)

各部門毎、1位から順に挙げていきます。未動作のタイトルは除外しています。


新規 動作可能タイトルランキング

動作可能 昇格 タイトルランキング

追加 クローン タイトルランキング

その他 MAMEニュースランキング





新規 動作可能タイトルランキング



1・スペースサイクロン


スペースインベーダー 基板がベースで、ここまでのモノを作るのも、基板の性能を
120%引き出しているといえる。ゲームとしての完成度も高い。

ただ、既に ギャラクシアン 基板が主流のご時勢では、どう頑張っても見劣りしてまうのが残念。

完成度、希少性だけでなく、歴史的な資料価値も高いのが一位の決め手になりました。



2・ジャンプくん


レアどころか幻レベルの没ゲーで、現存している最後の1枚なんじゃ?と思える程。

ゲーム的にも変わったシステムなのだが、ただ発売予定時期が'84年では時代が遅すぎた。
アクションで固定画面が主流だった時代はせいぜい'83年までと言えよう。

それ以降では何か目を引く特徴がなければ厳しい。('84年だと ボンジャック が好例)
実際同時期だと ちゃっくんぽっぷ とか、システムは優れていても失敗しているし、もし発売
まで漕ぎ着けたとしても失敗するのは目に見えていたであろう。

うまく作れば面白くなる要素は持っていたし、個人的には結構気に入ってるのでこの順位。



3・フラッシュボーイ


レア度に対して知名度が高く、インパクトはこのランキング内で一番高いと思う。
一度見ただけで、人に与えるインパクトは相当なモノ。

当時はタイトル画面のインパクトが強かったが、ラスター割りをうまく利用した特殊な方式も
結構凄いアイデアだと思うし、ゲームシステムもオリジナリティが高い。

キャラクターのほうはオリジナリティどころか、完全にアウトだけど。



4・ハンゾウ


年明け一発目の対応で、レア度としてはジャンプくんに次ぐレベルの没ゲー。

ワイヤーアクションがもう少しアクロバティックに活用出来るシステムなら良かったと思うが、
現状ではこの時代の凡百の横スクロールアクションと比較しても勝ち目は薄い。

PCエンジンあたりで出していたらワンチャンあったかも。



5・ドッジマン


ベルトスクロールアクションて、もしかしたらこれが初なのでは?

ただ、見た目の雰囲気は良いが、当たり判定に奥行き感が無く、折角のシステムが無意味に。

ゲームとしては褒めるところが全く無い。



6・かるきゅ~ん


これもかなりレアな没ゲー。

内容はほぼ ぷよぷよ だけど、見た目にこう数字がいっぱい並んでいる画面だと、パッと見で
難しそうに見えてしまい、その時点で敬遠する人も多そう。

落ち物として内容がありきたり過ぎる。まだ同時発売予定だった パゼロ のほうが独創的。



7・ゲーム&ウォッチシリーズ


ちょっと他とは毛色の違うモノがランクイン。

時事ランキングと被る部分があるが、知名度も出回りも個人的思い入れも一番ある。
新規追加の中では、ドンキーコングJr.ドンキーコングⅡ を良くやっていました。

バラバラに挙げたら多すぎるので、一纏めにしてこの順位です。



8・赤い刀


もうランキングにネタ切れ感が……。これは新し目のタイトルだし、特にレアでもない。

グラフィックのクオリティはケイブらしさがあるけど、このゲームを一言で言えば大味。

ケイブは横スクロールシューティングのバランス調整が苦手と見える。



9・セガソニック・コスモファイター


2017年はキッズ系タイトルも多く対応。その中の代表としてコレを選びました。

鉄拳のキッズメダルとかウルトラマンレーシングとかもあってどれも平行線ではあるけど。

まあ、この手のものは筐体があって成立するものなので、順位も上げにくい。



10・In Your Face


海外で販売予定だった没ゲーで、内容はバスケットボール。

スポーツゲームでしかも球技だと、自分は殆ど手を出さないジャンル。
ただ、球技の中でもバスケは比較的好んでプレイする方ではあります。

対応時の記事で書き忘れたけど、これダンクシュートの画面、ユニフォームの色逆では?
エミュレーションの問題なのか、プロトタイプのせいなのか。



という結果になりました。次点は ぱたぱたぱにっく で、9位、10位とで迷いました。
今期の新規タイトルはキッズ系が目立っていた感じです。

これはもう、昔のアーケードゲームのタイトルがほぼ全て出揃ってしまっている状況で、
未開拓だったキッズ系の開拓が始まれば、相対的に多く感じるのは必然でしょう。





動作可能 昇格 タイトルランキング



1・戦え!ビッグファイター


かなり昔から動作不可状態だったものが、MCU吸出により動作可能に昇格。
年明け一発目のモノが一位という。

タイトルも含め、インパクトは強く、一度見たら忘れられないレベルの作品ではあるものの、
ニチブツのシューティングはザコ毎に違う特徴のある動きをするのが多いのに対し、こちらは
そういう要素も無くなり、インパクトに対して敵キャラが全然記憶に残らない。

更にプログラム的にダメな部分が見えちゃって、バグも多く、未完成な感じが拭えない。
(こんなの1位にして良かったのだろうか……)


2・ビートマニアⅡDXシリーズ


動作しているシリーズ全部含めて、この順位。

かなり良い感じには動いているけど、まだ同期が不安定な状態だし、他にも選択画面などで
音が二重になったり短いフレーズでループ状態に陥ったり、高音のノイズが鳴りっぱなしに
なったり(演奏中には起こらないのが救いだが)と、いろいろ問題も残っている。

この状況で、これを1位にするのは気が引ける。という事で2位に甘んじました。



3・エクスプローラー


これは対応の経緯が今までにない特殊なパターンだった。

デコカセで(拡張ロムは使っているが)ここまでやれるのは凄い。
しかし、凝った背景でも見た目だけでしかないから、これが何かしらの障害になっていれば
大分違う印象になったのだが。(例えばメガCD版シルフィードみたいに)

正直、ゲームとしてはかなり微妙な出来ではある。



4・フラワー


これは過去に一度動作していて、それが削除され作り直されたので、順位は下がる。

ただ、過去に対応していたものは音に問題があって、それが改善された事は大きい。

今期が初の昇格だったら1位にしていたかも。



5・フューチャーフラッシュ


かなりマイナーですが、この時代のゲームにしてはなかなか凝った作り。

ゲーム的にはミサイルコマンドの影響を色濃く受けていている作品。

これをやるなら始めからミサイルコマンドをやれば良いのではという結論に至る。



6・Revenger '84


海外製品で、日本では全く出回ってないタイトル。

ゲームとしては結構しっかりしているが、'84年製でこの見た目では厳しい。

本当はもっと早く出すつもりがズルズル伸びたとかそういうオチか?



7・ポッパー


これも一度削除されて作り直されたパターンなので、上位にはしにくい。

ぶっちゃけゲーム内容はほぼQバート。(但し、8方向に移動出来る。)
地形の動きが特徴的で独創性があるけど、ゲームには活かせてない感じ。

大森電気らしいゲームではある。



8・サンダーフープ2


海外版のタイトルはTH Strike Backだけど、結局日本では発売されなかったので、
サンダーフープ2と書くのが正しいのか分からない。

サンダーフープはかなり微妙なゲームだったけど、2はだいぶ改善され、良くなっている。

が、このタイプのゲームは既にありふれていて、これが特別面白いという程では無い。



9・ピンポンキング


何気にレア度が高いが、スポーツゲームはやはり評価が地味になる。

当時のタイトーはどんなジャンルだろうととりあえず1本は出すという感じ。

作ったはいいが、ゲーム的にコナミのピンポンのほうが面白かった。



10・タイムアタッカー


ゲーム内容は見た目通り、ただのブロック崩し。

違いを出そうとルールを少し変更していて、それは結構いい方向に行っているが、
タイムアタックで一面クリアしたら終わりというのはちょっと物足りない。
それだったら時間切れまで残機を無限にするとか思い切っても良かったのでは無いか。

まあ、どう手を加えても、厳しい事に変わりはないが。



次点というか、動作不可なので対象外にしていますが、フラワー、ポッパーと同様に
ドライバが作り直されたタイプで、マリンデート も入れたかった。
グラフィックはほぼ正常になって、ある程度プレイは可能だが、まだバグるので動作
不可状態だし、音楽も未対応なので、今後の進展に期待。

他に次点を挙げると、Mazer BlazerGreat Guns もちょっと迷った。
三国戦紀2乱世英雄西遊釋厄傳2なども考えたが、トップ10入りはならず。
あとは昔の麻雀系がいくつか動作可能になっているのも候補にしたが選外。





追加 クローン タイトルランキング



1・バブルボブル(プロトタイプ)


これの対応は衝撃的。これを一位にすべく別枠を設けたと言われても否定出来ない。

標準でエディットモードが入っているし、基板もプロトタイプな感じだし、何より曲が全然違うし、
それでいて、ゲーム自体はラスボスまでほぼ完成している。

しかし、このBGMが全体的に寂れた感じで、発売版と真逆といえるくらいなのが面白い。



2・オメガ


レア度は相当高い。が、中身は ギガス とほぼ一緒。

MAMEでは別扱いになっているけど、ランキングでは(数合わせで?)クローンに回しました。

自機のデザインはこちらのほうが良いというか、ギガスのあのデザインはどうなの?って感じ。



3・ソーラーアサルト(日本版)/ソーラーアサルトリバイズド


2つ合わせて、この順位。

実は対応済みの海外版はリバイズドベースの内容なので、リバイズドの対応した事よりも、
無印の日本版が対応した事のほうが大きい。

ゲームとしてはどちらも成功したとは言い難いが。



4・サイバリオン(海外版)


これは基板からではなく、PS2版に収録されていたROMデータを利用したもの。

英語版自体はプロトタイプが既に対応していたので、英語表記の新鮮味も弱い。

ゲーム自体の完成度は高いので、このあたりの順位に留まる。



5・怒首領蜂大往生魂


MAMEでは別扱いですが、ほぼ大往生のクローンなのでこちらに含めました。

イージーモードがあるのが良いというくらいで、ただの海外版といってもいいかも。

日本じゃ怒首領蜂大往生自体が十分出回っていて、わざわざコレを導入する所は殆ど無かった。



6・アクションファイター(アナログ操作版)


MAME更新時の記事では知らずに軽く流してしまったが、かなりのレアモノだった。

ただこれ、アナログでやり辛かったから、通常のレバー版にしたのでは?と思える程アナログに
した意味が感じられない。

きっと、企画の時点ではアナログ操作で面白くなるゲームに見えたのであろう。



7・グレイプロップ(日本版)


こちらはちゃんとタイトル画面が表示されるバージョン。

今まで対応していたモノはタイトル画面が出ないバージョン(プロトタイプ?)しか無かったので、
今となってはこれも貴重。

デコカセは変わったゲームが多いが、これも相当の変わり種。



8・オペレーションサンダーボルト(SCロケーション版)


銃を一台にして、省スペース化を図った筐体。

大きな違いはシングルプレイ専用にして、画面のレイアウトも変更されているところ。

ちなみに、オペレーションウルフ のSCロケ版も追加されているが、ちらはあまり違いが無い。



9・デコカセットシステムマルチゲーム


これもクローンとは違う、○○in1系統。

但し、エミュレーター基板ではなく、当時の基板相当で作ってあるのがポイント。
この海賊基板が作られた当時にMAMEで対応していた分までしか含まれていないので、
対応タイトルは中途半端。

これがデコカセのタイトル全部含めて基板に収めているなら1枚欲しいところだけど。



10・エイリアン3ザ・ガン(日本版)


今期は日本版のクローンも大量に増えたので迷いましたが、これに決めました。

ゲーム内の画面も日本語化しているタイトルから、個人的な好みで選出しています。

まあ、この手のなら、スペースガン のほうが好だったけれど、



上記の通り、とにかく次点が多い。
日本版が追加されたタイトルで、キングオブボクサータタコットバッキーオヘア
はゲーム中も日本語になるし結構違いがあるけど、惜しくもランク外。

トップランディングは海外版でもリージョン変更で日本語に出来たからちょっと弱い。

40-0、T.T.ディフェンダーバッグマンラジカルラジアル は殆ど同じようだし。
(タイトル画面のメーカー表示の違いくらい?)

他に、サンダードラゴン3、怒首領蜂Ⅲ、ヘッドオンN、Troopy なども微妙。


そして、プロトタイプ系で、The 26th Z、シルクワーム、テキパキ、バトルクライ
などがあるが、中身は発売版との違いが良くわからないの程度なので選外。





その他 MAMEニュースランキング



1・MAME 20周年


20周年では自分の名前も刻めたし、10周年の時よりも感慨深い。

MAMEは初リリースから使っていました、当時では今のような状況は正に絵空事だった。
考えてみたら、インターネットの広がりと共にどんどん広がっていったって感じ。

そういえば、結局X68000系は滞ったまま2017年も終了。今年こそはまた追加したいですが、
当時作ったシステムディスクはRAMディスク経由だったり、何度も書換えてゴミが残っていたり、
MAMEのようにCRCできっちり管理すると、正規版とは別モノになっていたりするので、慎重に
ならざるを得ない状況で、なかなか進みません。て……話が脱線しすぎですね。



2・タイトーMCU吸出


タイトーのMCU吸出がついに確立し、多くのタイトルで追加対応が行われました。

正規版が動作するようになったり、エミュレーションがより正確になったり、メリットが大きい。
将来的に未対応タイトルの追加もしやすくなると思う。

それらを入手出来るかどうかは別問題だけど。



3・チートの0B問題


0Bで始まる値は2進数の宣言と見なされるようになり、その影響でチートでも
値を0Bにしていると数値ではなく2進数宣言と見なされ、値なしにされる状態。

ある時期からドライバに関係なく、不特定で正常に動作しないチートが幾つか見つかりはじめ、
エラーログも出ないので、なかなか原因が特定できない状況だった。

今更ながら、本家の掲示板を遡ってみたところ、変更があってからだいぶ後のバージョンで
スペースハリアーのチートが動作しないという報告があり、そこから辿って発覚した模様。
本家にとっても、正に寝耳に水状態だったようです。

まあ、本来なら全ての値に16進数の宣言(0x)を入れた表記が正しいというか、チートの表記が
イレギュラーといえるのだけど、ファイルサイズが無駄に肥大化するし一筋縄ではいかない。



4・LCDゲームがエミュレート可能に


シミュレータ(移植)としては数多く存在していたが、そういった形式は対象外なので、
今回、エミュレートされた事によりフォーマットも固まり、今後の発展も期待出来る。

ゲーム&ウォッチシリーズ、コナミLCDゲームシリーズ、あとTIGER社のゲームが大量に動作。
まず、何よりエミュレートされる事で、操作性の悪さを改善できる事が大きい。
ゲーム&ウォッチは比較的操作しやすいが、エミュレーションならボタンが凹んだままになったり、
電池のフタがゆるくて、突然電池が切れることも無い。

対応できるのなら自分の持っているLCDゲームも提供したいところ。



5・セーブ/ロードステートのUIメニュー化


今まで、ステート機能はどのキーにセーブしたか自分で覚えておく必要があったが、
これで、わかりやすくなったし、何気に便利な機能。

ステートに対応したドライバも増え、チート作成でも役に立つが、これの追加で一つ問題が発生。
ステートUIを使うと、次にUIメニューを開いた時にUIのトップページに移動してしまうという問題。
チートメニューを開いている最中に使ったら、また移動し直しになるので結構な手間になる。

これが無ければ手放しで喜べたところだが。



6・サイクルマー坊、スカイデストロイヤーでサウンド対応


タイトー初(だったっけ?)のFM音源搭載ボードで、ついに音が出るようになった。

タイトーは結構レアタイトルもサントラ化されているが、この2タイトルはサントラ化されてないので、
音楽が聴けるようになったのはかなり大きい。

しかし、FM音源に慣れていないせいか、初にしては特に気合の入った曲という感じではない。



7・デコカセットシステムのグラフィック修正


まだ色とか結構おかしい部分が多かったのが、これでかなり改善。

個人的にはスケーターの自機の影が修正されたので、それだけでも十分価値のある修正。
あとはハイウェイチェイスの弾の色と、ライトで敵弾が全く見えなかったのが修正。
アストロファンタジアで弾が黒くて見えにくかった部分も修正。

個人的にはかなり嬉しい修正だけど、世間的にはどうなのか。



8・ナムコクラシックコレクションシリーズのエフェクト修正


拡大縮小回転など、エフェクト機能全般がほぼ改善されました。

特にアレンジ版ギャラガのチャレンジングステージが正常に表示された事が大きい。

でも、ゲーム内容に大きく影響するのはそれくらいしか無さそうなのでこの順位。



9・プラグインチートで任意キーの割当が可能に


プラグインチートの機能で、旧チートUIにあったキー割当相当の機能が追加。

ONチート向きの機能で、RUNチートでは押す毎にON/OFFのトグルになり、使い所が少ない。
どうせなら、ボタンを押し続けている間はON、離すとOFFという動作も出来れば捗るのだが。

プラグインチートは癖が強く、現状あまり利用していない。将来的に慣れておくべきだろうけど。



10・ボーダーラインにsamples追加


ついにボーダーラインにBGMが!と喜んだのも束の間、明らかに音がおかしい。

samplesだから自分で差換える事で修正は可能だけど、音源ソースの入手がかなり厳しいので
音割れ対策くらいしか出来ない。現状ではこのあたりの順位が精一杯。

PS2版も音楽は入ってないし、音楽自体があった事すら殆ど知られてないという。



今期は細かいグラフィック修正やサウンド修正も多く、これも中々悩ませました。

次点を挙げるとしたら、まずグラフィックの修正で、N-SUB、恋のホットロック、
コンチネンタルサーカス、出世大相撲、チェッカーフラグ、チャンバラ、
バギーチャレンジ、バトルクルーザーM-12、ラビリンスランナー
など。

サウンド関係では、ゴークスフーピーバギーチャレンジビッグイベントゴルフ
samples追加で、トランキライザーガンモンキーマジックなど。

他にも、超絶倫人ベラボーマン の入力修正や、SRD のボス修正等。

システム基板の修正も、PGM2、Twinkle、ガエルコ系など、結構目玉になるラインナップ。
(それらは昇格ランキングに含めたと考えて下さい。)


どのランキングも最後のほうは穴埋め的になってしまったのは否めませんが、
これ以下もほぼ横並びの混戦模様で、ランク入りはほんのちょっとの差です。

文章だらけで読み辛いですが、入れたい事は全部詰められたと思います。
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コメント

非公開コメント

No title

どうしてMAMEのsampleは毎回雑なんだろう

Re: No title

MAMEサイドが可能な限りエミュレーションにこだわるから、
単純なアナログで録音のsamplesだと採用されないのかも。
(音源ボードが壊れているだけかも知れませんが。)

実機で動かしてる動画を公開してくれればセルフでなんとか出来るのに…。
(これも壊れてたらどうしようも無いですが。)

No title

赤い刀かぁ・・・次当たり最大往生きそうだなー

Re: No title

最近のタイトルだと5年縛りとかに引っかかるのでは
と思ったら最大往生出たの2012年だった……もうそんな前なのか。
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Wayder

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